イニシャル系の社名の最大の弱点は、
同名の会社が多く存在してしまう危険性です。
株式会社DSCという社名も、
ざっと調べただけでも5社ほど見つかります。
インターネット検索をする際は注意が必要です。
そこで検索にヒットする9割が、東京都渋谷に本社を構え、
法律系事務所の広告を仕事とする、株式会社DSCになります。

この株式会社DSCの特徴は士業界の広告のパイオニアでもあります。
昔、弁護事務所の広告は国によって禁止されていましたが、
2000年にそれが解禁されました。
そして、株式会社DSCはどこよりも早くその事業に参入し、
現在に到るまで確かな実績を積み重ね続けているのです。
そして、今では1,000の事務所(顧客)に利用されており、
国内最大級の士業系広告会社でもあります。

広告の媒体はいくつもあります。
今の時代は情報社会でもありますので、
適切な手法を用いませんとソレを必要とする人に
その情報が届かないとも言われています。
直接訪問、街頭演説、講演会、看板、手紙、電話、チラシ、
新聞、雑誌、Eメール、インターネット広告、
ホームページ、テレビ、ラジオ、などなど。
その情報発信方法は多岐に渡ります。
その中から広告として成立し、
かつ最も効率の良いものを株式会社DSCが選択し、
事務所経営が最大の利益を上げられるように
お手伝いをしてくれるのです。

高い実績は新たな顧客を得やすいとも言われています。
人気のあるところにヒトは集まりやすいとも言われていますが、
確かな実力があるからこそリピート率も高くなるのだと思います。
株式会社DSCの昨年比売上150%も頷けるものです。